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文字の指導で、こんなこと、ありませんか?
・忙しくて個々に応じた教材準備の時間が無い。
・最終的にはネット上のプリントが頼り。
・経験則から手探りで教えていて、根拠がない。
・かつて先輩に教わった指導法をそのまま使っている。
・クラスの中で文字が上手く覚えられない子がいる。
・自分は上手く指導できるが、周囲に上手く行かない先生がいる。
・開発プロセスの信ぴょう性が不明な教材を使っている。

そんなお困りを解消するべく、様々な児童に有効な教材の実証研究と開発を、これまでずっと続けてきました。
・マスの数はいくつだと覚えられる子が多いのだろう?
・復習やテストの頻度はどの程度だと、何パーセントくらいの正答率が稼げるだろう?
・なぞり書きと書き写しの記憶効率にはどの程度の差があるだろう?
・消しゴムで消す負担は、筆記何文字分に相当するだろう?
・フラッシュカードによる文字獲得はどのような原理で進むのだろう?
・子どもの個々の特性差を加味して、一律で使用するためにはどの程度のマスの大きさが丁度良いだろう?
・初任者からベテランまで使いやすい教材の仕様は?

結論!こんな教材になりました!!
・徹底的にシンプルに!余白は広く!
・カードによる読み指導は3つの方法を組み合わせて!
・プリントはなぞりと視写だけでなく○○を含めて!
・記録用紙で個々の進捗を把握しながら進度を個別化!
・プリントはコピーして使えます!
通級指導教室・特別支援学級で使える河村式ひらがなプリント―応用行動分析学を活かした教材&指導プログラム―

